AI の恩恵を実感す

これを書いている間にも、AI はせくせくと働き続けている。凄いなぁ。この業界の常識に比べたら、俺はかなり出遅れているが、自分に必要な用途とマッチしたからこそ、この凄さを体感できているのだろう。

自分が作業工程や手間を理解しているからこそ「そこまでできるのか!」と驚きがある。この1、2年、世界中のプログラマーが同じようなことを体験していたのかもしれない。いや、プログラマーに限らずか。素晴らしい恩恵だと思う。

自分のタイミング

「もっと前に、あの時にこれを知って、そして実行できていたら⋯⋯」と思うことがある。それは AI に限らずだが。しかし、その思考、その後悔に意味はないし、メリットもない。

むしろ、今これだけメリットを感じているからこそ、「もっと前から知っていれば」という形で、時系列を使った “ちょっとした後悔” を生み出しているだけなのだ。そんな習い性。

いつでも自分のタイミング。
それは完璧で適切だ。

素直にそう感じられる時『有り難い』と心から思える。もっと時間がかかると思っていたし、時間が取れるのはまだ先だと考えていた。それが、このサイトで AI をフル活用したことをきっかけに「あれ、これってこれでいけるじゃん」と気が付き、実行。

これこそ良いタイミングだった。

つくっているものは何か?

それを公開するのはもう少し先だろうし、それに、こことは別の場所で公開することになると思う。何故ならここは、ただ個人的趣味を集める場所だし、仕事と積極的に接続したいとは考えていない。少なくとも今は。

でも「自分が面白いと感じるもの」を共有したい気持ちはある。
だからこれもまた “タイミング” を見て、だな。

ANOTHER SIDE OF RYOTA

この先に、別の一面。

SOUND

ニルヴァーナ

『Nevermind』を初めて聴いた時の衝撃は、今でも覚えている。曲も歌詞も、その生き様まで、全部が最高にカッコよく映ってしまった。

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STYLE

ブロンプトン — クラシックエディション

行きは自転車、帰りは電車。折りたたんで移動できる気軽さが、東京での行き先を少しずつ増やしてくれる。この自由な感じが、とても心地よい。

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